2009年08月11日

第3回 浄青僧カップ 開催さる

  2009年7月7日、北海道は札幌市、セキスイハイムアイスアリーナにて開催されたフットサル大会「第3回浄青僧カップ」は、北海道が初優勝しました。

大会結果:リーグ戦

 北海道東京安芸高岡奈良山陰勝点
北海道 ○ 4-3○ 4-1○ 4-1○ 1-0○ 5-115
東京 ○ 7-0△ 1-1○ 3-1○ 2-110
安芸 ○ 5-4○ 2-1△ 3-37
高岡 △ 0-0○ 3-15
奈良 ○ 2-14
山陰 1

大会結果:決定戦

3位決定戦 高岡 2 - 1 安芸
5位決定戦 奈良 2 - 1 山陰

決勝 北海道 3 - 1 東京


『本願寺新報』で紹介されました。
フットサルは北海道が初優勝

  浄土真宗青年僧侶協議会(飛鳥寛静理事長)は7月7日、全国寺族青年対抗フットサル大会「第3回浄青僧カップ」を札幌市内の運動施設で開き、青年僧侶など65人が参加した。

  5人制のミニサッカー「フットサル」を通して全国の青年僧侶の絆[きずな]を深めようというもの。過去2回は東京で開かれたが、初めて北海道で開催。北海道をはじめ東京、高岡、奈良、安芸、山陰から6チームが参加。地元・北海道チームが初優勝した。

  加藤泰和実行委員長は「青年僧侶の貴重な交流の場となった。受け入れの準備を通して教区内の結束を深めることができたのも大きな収穫」と話していた。

『本願寺新報』2009年8月10日号 第8面より


  ご参加のみなみなさま、ご協力ありがとうございました。なお、懇親会なども含めて、写真は別ファイルにてアップする予定です。

 

posted by 北海道教区 青年僧侶協議会 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動報告
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